
ビクター民踊・舞踊連盟は、昭和34年に発足した“ビクター民踊研究会”を母体に、平成10年に“ビクター新舞踊連盟”と合併し、民踊から新舞踊まで日本の舞踊全般を包括した会として発展、今年創立50年を迎えました。
全国に広がる支部
ビクター民踊・舞踊連盟には、「民踊部」と「新舞踊部」の2つの部があります。民踊部は本部と12か所の支部、新舞踊部は4か所の教室があり、全国各地で約5,000名の皆様が研鑽を積まれ、交流も盛んに行われています。
年齢・男女を問わずどなたでも自由に参加することができ、民謡・新舞踊(歌謡曲等)、古典等々、講習メニューも豊富です。いつでも、どこでも入会できます。
大会での舞台披露をはじめ、各ブロックごとの研修会等、年間行事も充実しています。
流派を問わない充実した指導陣
ビクター民踊・舞踊連盟には、各流派を代表する指導者が在籍し、優れた講習を受けることができます。
豊富な音源
(財)日本伝統文化振興財団、ビクターエンタテインメント(株)等の関連会社と協力し、ビクターの長年の活動経験に基づいた豊富な音源をご用意しています。


